箱ごとの難易度
| 箱 | 動員イメージ | 営業時間 | カウンター | メニュー | 2杯注文 | スタッフ |
| 小箱 | 約100人・かんたん | 40秒 | 3人 | 5種 | なし | ワンオペ |
| 中箱 | 約500人・ふつう | 50秒 | 4人 | 8種 +テキーラ | 10% | 注ぐ係 |
| 大箱 | 約3,000人・むずかしい | 60秒 | 5人 | 9種 +イエガー | 18% | 注ぐ係・渡す係・なんでも係 |
| 各箱にハード版あり:お客さん約1.3倍速・我慢ゲージ約8割・メニュー+1種・時給倍率1.3倍 |
ゲームのルール
- ドリンクボタンで作る。ビールは注ぐのに0.5秒、ソフドリとショットは一瞬、ペットボトルの水は注ぐ工程なし。手元に8杯までストックできるので、先に作り置きしてOK。
- ただし炭酸系(ビール・ハイボール・コーラ・レモンサワー・ジンジャー)は期限つき。ビール7秒、ハイボールとレモンサワー9秒、コーラとジンジャー10秒で炭酸が抜けて廃棄(−¥10)。水・ウーロン茶・ショットは期限なし。
- ドリンクごとに色が決まっていて、ボタン・吹き出し・手元で同じ色。
- ふつう(500)からテキーラ、むずかしい(3000)からイエガーのショットが登場。ショットは2〜3杯まとめての注文があり、むずかしいでは4〜7杯の大量注文(特にパリピ)も来る。
- 同じショットは手元の1枠に10杯まで重ねて置ける。ドラッグすると、そのお客さんに必要な杯数だけまとめて渡る。
- 手元のドリンクをお客さんへドラッグして1杯ずつ渡す。2杯以上の注文も1杯ずつでOK。お客さんをタップすると、ストックから注文に合うものをまとめて渡す。違うドリンクをドラッグするとクレーム。
- 我慢ゲージが切れてもクレーム。3件でGAME OVER。
- 流れは開場 → 転換 → 本編 → 転換2 → 本編 → 終演ラッシュ。後半ほど押し寄せる人が増え、最後の終演ラッシュが一番多い。残り10秒で時計が赤くなる。
- 小箱はワンオペ。中箱は注ぐ係(足りないドリンクを注いで手元に補充)が入る。大箱はさらに渡す係(手元のドリンクを右側のお客さんから渡す)となんでも係(補充も提供もする)が入って4人体制。誰が入るかはシフトごとに変わる。
注ぐ係:タクミ/ケンジ/タケシ 渡す係:ミオ/りんご/タクヤ なんでも係:ゲン/トシロ
時給 = ¥1,231(大阪府の最低賃金)+ 提供ごとの歩合 × 箱の倍率 × コンボ
ゲージが半分以上残っていれば 早出し+50%/ミス −¥40(ただし最低賃金は割らない)/完走で 完走手当
お客さんの種類
キーボード:1〜9 でドリンク、Q〜Y でお客さんに合うドリンクをまとめて渡す、X で手元を全部捨てる